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2008/10/08に制作。 日々をつづったり、小説や落書きを細々と書いていきます。
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猫又 うらは(旧:猫又 又之介)
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内容
完璧な降霊術で人を集める『彼岸の会』。天性の法力を持つユウキは直感し、降霊術がまやかしだと糾弾する。だが、主催者の士道骸に手玉に取られてしまうの だった。この男、総本山から野に下った切れ者で、まったく隙がない。かくして、業界ではいかさま師と揶揄される湊の出番である。0能者対詐欺師の稀に見る 攻防は、騙し合いの熾烈な駆け引きへと発展していく。霊を降ろしている様子はないのに、霊と完璧に対話してみせる。その矛盾を湊はどう解体してみせるの か。

あまぞん.co.jpより。

読み終わったああああああ\(^o^)/

小説をよむのってやっぱ楽しいいいい。
ラノベだから、直ぐ終わるしいいよね

かかった時間は……4日位かな?(1日1時間弱)
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内容紹介

“敗戦”後の近未来日本。I国から帰国したばかりの〔探偵〕は新興宗教団体・別天王会での連続不審死事件の捜査協力を依頼された。姿の見えない獣が出現す るというその事件は、〔探偵〕が口を閉ざす過去、行動を共にする奇妙な少年・因果と密接な関係があった――坂口安吾『安吾捕物帖』原案のアニメ「UN- GO」の劇場公開作を脚本家自身がノヴェライズした「因果論」に加え、小説版オリジナルの前日譚100枚を特別収録。

あまぞんより引用。

うはああああ、時間ない、仕事が後5分ではじまるぅぅ

というわけで、久々の感想タイムです。


休み休み読んだので、どのくらいかかったかは
よくわかりません。いつものことながら。

でも、多分そんなに時間かかってないはず。うん。


では、続きから感想ですね(^O^)/

内容(「BOOK」データベースより)

豪華客船に現れる船幽霊。柄杓で水を撒くだけの時代錯誤な怪異に巨大な船を沈められる訳がない。湊が依頼を受けたのは言うまでもなく―クルーズを楽しむた めだった。ユウキと沙耶は湊に見切りをつけ、早々に事件を解決。これで大っぴらに遊べるとばかりに、湊は泥酔しカジノで暴れボヤ騒ぎまで起こす始末。だ が、怪異は終わっていなかった。巨体を誇る豪華客船が傾き始めたのだ。裏に潜む本物の怪異の仕業か?転覆寸前の極限状況の中、湊の科学的推理が始まる。
 

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

葉山/透
電撃文庫『9S(ナインエス)』が大ヒットし、現在も続く長期シリーズとなっている。大胆な設定と躍動感あふれる筆致には定評あり。幅広いジャンルで活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

あまぞん.comより

読みました。
所要時間は……うんー、4時間くらい?

ミナトさんはラノベみたいにするっと読めるので好きです(・∀・)
あれ?メディアワークス文庫はラノベ?

ラノベの定義がわからんとです(´・ω・`)

以下続く

出版社/著者からの内容紹介

壱岐─吉野─長野─青森を繋ぐ南朝の隠し財産の秘密。取材に訪れた塔馬の友人に立川流の信者の影が迫る。本格歴史長篇ミステリー

内容(「BOOK」データベースより)

取材で隠岐を訪れた、推理作家のチョーサクと編集者のリサは、後醍醐天皇の隠し財宝にまつわる殺人事件を偶然耳にする。歴史を辿って吉野へ向かう二人に迫 る謎の宗教団体の影。塔馬双太郎は、隠岐―吉野―長野―青森を結ぶ南朝の謎を解くため、東北の奇祭「火流し」のある村へ向かった。本格歴史ミステリー。

あまぞん.comより抜粋…


やっと読み終わりましたよー\(^o^)/
ちょっと大変だった。

ドラマ放送があって、休み休み読んだから、
何?2か月くらいかかった感じ?
(´・ω・`)

ドラマの脚本家の人のすごさを実感。
まぁ、佐々木蔵之介さんがカッコいいのもあるんですが、
とーまのキャラが結構立ってた。

なんか、原作はぼやけてた感があったなー。

しかも、犯人と対峙した時もぼやーっとした感じだし、
そもそも、中野の存在感があんまりなくて、
殺されても殺されてなくてもどっちでもいい感じだった(´・ω・`)

そもそも、これがトーマシリーズ(仮称)の1作目じゃない
みたいだから、トーマの描写が少ないのはしょうがないのかも
しれないのですが……

好みだしね。

猫はよく読めてないのかもしれないね。


1作目を探して読むかと言えば、
微妙な話ですね。ごめんなさい。


ドラマの次のシリーズができれば、
それは見るよ。

蔵さんが好きなのが続いてれば。

内容(「BOOK」データベースより)

アメリカ次期大統領候補の若き議員が、教会で眩い光に打たれ謎の死をとげた。議員には死霊が憑いていたとの話もあり、事態を重く見た政府はバチカンに調査 を依頼。平賀とロベルトは、旧知のFBI捜査官ビル・サスキンスと共に、悪霊を閉じ込めているという噂のゴーストハウスに潜入する。そこでは、政財界の要 人しか参加できない秘密の降霊会が開かれていて、さらに驚愕の事件が発生する。天才神父コンビの事件簿、第6弾。

著者について

大阪府出身。1998年『陀吉尼の紡ぐ糸』でデビュー。ミステリーや伝奇など、多岐にわたるジャンルで活躍する。著書に朱雀十五シリーズ、陰陽師 鬼一法眼シリーズ、『太古の血脈』など多数。


(゜-゜)……
とうとう、南朝迷宮を読み終える前に読んでしまいましたよ。
面白かった。
平賀神父とロベルト神父のコンビ最高です。

読んだ時間は、、、うーん、1週間はかかってると思います。
家でしか読んでないし、最近家に帰っても本読む余裕なかったし←


さて、続きは内容感想から。
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