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2008/10/08に制作。 日々をつづったり、小説や落書きを細々と書いていきます。
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猫又 うらは(旧:猫又 又之介)
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出版社/著者からの内容紹介

壱岐─吉野─長野─青森を繋ぐ南朝の隠し財産の秘密。取材に訪れた塔馬の友人に立川流の信者の影が迫る。本格歴史長篇ミステリー

内容(「BOOK」データベースより)

取材で隠岐を訪れた、推理作家のチョーサクと編集者のリサは、後醍醐天皇の隠し財宝にまつわる殺人事件を偶然耳にする。歴史を辿って吉野へ向かう二人に迫 る謎の宗教団体の影。塔馬双太郎は、隠岐―吉野―長野―青森を結ぶ南朝の謎を解くため、東北の奇祭「火流し」のある村へ向かった。本格歴史ミステリー。

あまぞん.comより抜粋…


やっと読み終わりましたよー\(^o^)/
ちょっと大変だった。

ドラマ放送があって、休み休み読んだから、
何?2か月くらいかかった感じ?
(´・ω・`)

ドラマの脚本家の人のすごさを実感。
まぁ、佐々木蔵之介さんがカッコいいのもあるんですが、
とーまのキャラが結構立ってた。

なんか、原作はぼやけてた感があったなー。

しかも、犯人と対峙した時もぼやーっとした感じだし、
そもそも、中野の存在感があんまりなくて、
殺されても殺されてなくてもどっちでもいい感じだった(´・ω・`)

そもそも、これがトーマシリーズ(仮称)の1作目じゃない
みたいだから、トーマの描写が少ないのはしょうがないのかも
しれないのですが……

好みだしね。

猫はよく読めてないのかもしれないね。


1作目を探して読むかと言えば、
微妙な話ですね。ごめんなさい。


ドラマの次のシリーズができれば、
それは見るよ。

蔵さんが好きなのが続いてれば。
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